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kotonewords.
A school for women who write

言葉で、
わたしを更新するFind your own voice, again.

書くことを、もう一度はじめたい女性のためのライティングスクール。
現役編集者と、少人数で。4ヶ月間、あなたの言葉に静かに向き合います。

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Issue 014 / Spring
For the words that
haven't found their page.
kotone. — Tokyo, Kyoto
Are you here too?

書きたい気持ちは、
ずっと心の隅にあった。

Voices
  1. 01
    書きたいことはあるのに、言葉にならない。頭の中はいつも忙しいのに、書こうとすると指が止まる。
  2. 02
    自分の文章に、自信が持てない。「これでいいのかな」と何度も書き直しては消してしまう。
  3. 03
    好きなことを、仕事に繋げたい。趣味で続けてきた執筆を、ちゃんと届く形にしてみたい。
  4. 04
    場所や時間に縛られず、働きたい。家族との時間も自分の時間も、どちらも諦めたくない。
What makes kotone. quiet & rare

少人数で、丁寧に。
kotone.の3つのちがい。

01

現役編集者が、原稿に赤を入れる。

雑誌や書籍の現場で活躍する編集者陣が、あなたの文章を一行ずつ読み込み、フィードバックを返します。型ではなく、あなた固有の声を磨くための添削です。

02

8〜10名の少人数クラス。

顔の見える距離で学ぶから、質問もしやすい。月2回のオンラインクラスと、いつでも書き込めるテキストの編集室で、書き続ける習慣が自然に身につきます。

03

実案件で書く、最初の一歩。

提携メディアでのエッセイ寄稿や、企業のオウンドメディアの執筆案件など、卒業を待たずに実績を作れる場を用意。書きながら、ライターとして歩み始められます。

Curriculum at a glance

4ヶ月で、
身についていく言葉の技術。

Craft

言葉を編む基礎

構成設計リード文推敲のコツ助詞の選び方比喩と引用敬体と常体読者導線文章リズム
Genre

ジャンル別の書き方

エッセイインタビュー書評コラムプレスリリースSNS発信ニュースレターメールマガジン
Editorial

編集と企画の視点

企画書タイトリング見出し設計編集会議リサーチ取材設計校正記号事実確認
Career

ライターとしての歩み方

プロフィール営業文の作法見積もりと請求ポートフォリオ編集者との関係持ち込み確定申告継続案件化
4 months, 4 chapters

あなたの言葉が育つまでの、4ヶ月。

Month 01

言葉のリハビリ。

書くことに対する苦手意識を、まずほぐすところから。日記でも、SNS投稿でもいい。毎日100字を書く、その小さな積み重ねを編集者が並走します。

Month 02

型を借りて、声を見つける。

エッセイ、コラム、インタビュー。さまざまな形式を試しながら、自分が一番気持ちよく書けるリズムを探ります。毎月1本、課題を提出。

Month 03

原稿に、赤を浴びる。

編集者から細やかな赤入れが届きます。直された箇所だけでなく、「直されなかった箇所」にこそ自分の良さがある。それに気づく月。

Month 04

外に、書く。

提携メディアへの寄稿、または企業オウンドメディアの実案件にトライ。書いたものが世に出る感触を、卒業前に必ず体験します。

From our graduates

書きはじめた、彼女たち。

Mika H.Class of 2024 / 元・銀行員

「自分の言葉を、人前に出していい」と思えるようになったのが一番の変化です。

10年勤めた銀行を辞めて、書くことを生業にしようと決めた春。最初は何から始めたらいいか分からず、書きかけのメモばかりが増えていく日々でした。kotone.で4ヶ月間、編集者と並走しながら原稿を書き上げる経験を通じて、ようやく「これは私の言葉だ」と言えるものが手元に残るようになりました。

エッセイインタビューオウンドメディア
Yui T.Class of 2023 / 育休中

夜、子どもを寝かしつけたあとの30分が、いちばん自分らしくいられる時間になりました。

育休中、ぽっかり空いた時間にずっとモヤモヤしていました。kotone.に通い始めたのは、復職前の助走のつもり。気づけば、ニュースレターの読者が400人を超え、今は子育てメディアでのコラム連載まで担当しています。書くって、私にとって呼吸みたいなものでした。

ニュースレターコラム子育てメディア
Three ways to begin

あなたの始め方を、
あなたが選ぶ。

どのプランも、4ヶ月のカリキュラムは同じ。サポートの厚さで選んでください。初回相談は無料。決めかねたら、編集者と一緒に決められます。

Letter

ベーシック

まず書きはじめたい方へ。月2回のオンラインクラスと、テキスト編集室への参加。

¥29,800/ 月(税込)
  • 月2回・90分のオンラインクラス
  • テキスト編集室24時間アクセス
  • 月1本の課題と、編集者の赤入れ
  • 卒業制作・1本
Letterで始める
Studio

プロコース

ライターとして本格的に独立を目指す方へ。実案件を継続的に紹介。

¥78,000/ 月(税込)
  • Atelierのすべて
  • 個別メンタリング 月2回・60分
  • 実案件の継続紹介(月1〜2本)
  • 営業文・見積書のレビュー
  • 編集長による最終添削
Studioで相談する
Frequently asked

よくあるご質問。

受講生の8割は、書くことを仕事にした経験のない方からのスタートです。最初の1ヶ月は「言葉のリハビリ」期間として、書くハードルを下げるところから丁寧に進めます。
基本はオンライン(Zoom)で実施しています。希望者には、年2回の合宿(関東/関西)や、月1回の対面編集室(東京)もご用意しています。
受講生の多くが会社員や子育て中の方です。クラスはすべて録画され、テキスト編集室は24時間いつでも使えるので、ご自身のペースで参加できます。
受講開始前であれば、全額返金にてキャンセル可能です。受講開始後も、初回クラス参加後14日以内であれば、所定の手続きで途中解約できます。
卒業生コミュニティ「kotone alumni」への参加(無料)、案件紹介、編集者への持ち込みサポートなど、書き続けたい方を継続的に応援しています。
クレジットカード(VISA / Master / JCB / Amex)、銀行振込に対応しています。一括払いには5%の割引が適用されます。
Begin again

まだ書かれていない言葉が、
あなたの中にある。

まずは60分の無料説明会で、編集者と話してみませんか。
あなたの「書きたい」を、ここから少しずつ言葉にしていきましょう。